■11月1日(日)  第3回 ジャパン レディース レガッタ   愛知県・愛知池

 

◆W1X                                 11クルー出漕        記録 
2年生Aクルーと1年生B・Cクルーが挑戦。
何れも敗復落ちとなりましたが、社会人一流クルーの速さを体験できたのは良い経験です。

また、レディースレガッタのレース間を利用して、愛知県高校男子シングルスカル・タイムトライアルが実施され、県内各校からの出場者が今年最後のレースを競いました。


■10月24日(土)・25日(日)    第23回中部高校選抜大会     愛知県・ 愛知池   
       (兼 第21回全国高校選抜東海・北信越ブロック予選)

 

◆M4X+                               1 8クルー出漕        記録 
予選は前半好調にトップを走り、終盤、若狭高にかわされるも2着で準決勝進出。
準決勝はハーフを2着で通過、このまま無事に決勝進出かと思われたが、後半に失速し惜しくも4着、決勝進出を逃す。
3着は僅か0”24差で猿投農林! 県大会(新人戦)の借りを返されてしまいました。無念!

◆M2X                                 18クルー出漕         記録 
予選4着、敗復5着で敗復落ち。両レースとも前半から徐々に遅れ、見せ場が作れませんでした。冬場の実力アップに期待します。

今年こそはと期待しましたが、4年連続で全国選抜出場を逃す結果に終りました。昨年も今年も、特に男子クォドは良いクルーだと思うのですが、何故か時の運に恵まれません。
もちろん、一番悔しいのは本人たちです。雪辱を期してください。


■10月4日(日)   第27回 名古屋レガッタ     愛知県・中川運河         レース結果 

 

◆M2X                                 17クルー出漕
1年生B・Cクルーが出場。2年生Aクルーは棄権。
Bは予選最下位ながら敗復1着で準決勝に進むも、準決勝では歯が立たず最下位。Cは予選・敗復とも最下位に終る。
OBでは、名古屋大Bに葛原(57期)、名古屋大Cに藤田(58期)、南山大Cに神谷(59期)が出場しました。

◆M1X                                 20クルー出漕
2年生2クルー(鈴木伸・坂井)が出場。
鈴木伸は予選2着(タイム順)で準決勝に進出するも準決勝は3着で決勝進出ならず。坂井は敗復落ち。
OBでは、山本(名古屋大←58期)が出場しました。

◆W1X                                   8クルー出漕
女子はクォドでの出場予定でしたがインフルエンザによりクルーが組めず、急遽オープン参加にて1年生2クルー(大野・竹口)が シングル出場となりました。
オープン参加につきレーンが空いているレースのみの出場でしたが、レース経験ができただけ良かったと思います。

全国的なインフルエンザ流行! 旭丘高も相当にひどいようです。
男女ともクォドを中心に出場する予定でしたが欠席者多数によりメンバー不足、加えて直前1週間は部活を自粛していたため、今大会は最悪の結果となってしまいました。

それにしても、最近の名古屋レガッタは 大学・実業団の有力選手が出場するようになり、レベルが上がっていると思います。現役諸君は強い選手と競い、強くなってください。


■9月19日(土)・20日(日)   愛知県高校新人戦        愛知県・愛知池     

 

◆M4X+                                7クルー出漕
2年生Aクルー(Coxは1年生)と1年生Bクルーが出場。
Aクルーは、予選を1着通過し、決勝でも後半徐々に差を広げ期待通りに見事
優勝中部選抜出場権獲得
Bクルーは、敗復から決勝に進むも力及ばず最下位(6位)。

◆M2X                                   6クルー出漕
2年生クルーが出場。
予選は1着で通過。決勝では序盤から東郷高Aにリードを許し、徐々に差を広げられて
2位でゴール。中部選抜出場権獲得

◆M1X                                 10クルー出漕
2年生(杉村)が出場。
予選2着・準決勝3着で決勝に進むも、決勝では最下位(6位)に終る。

◆W2X                                   7クルー出漕
2年(松岡)・1年(大野)がクルーを組んで出場。
予戦は順調に1着通過するも、決勝では豊田北高A・豊田北高Cに敗れ無念の
3位、中部選抜出場を逃す。
予選で破った豊田北高Cに、決勝では後半逆転負け。0”44の僅差に涙をのむ。

◆W1X                                   6クルー出漕
ともに1年生のA(榊原)とB(竹口)が出場。
Aは予戦を1着通過、Bは敗復上りで、ともに決勝進出。決勝では上位の壁が厚く、Aは
3位・Bは4位に終る。
1位となった猿投農林高(石鍋)はインターハイ(全国)準決勝進出の実績から当然とは言え、2位ともまだ実力の差がありました。冬の間に差を詰め来春には逆転してください。

出場全員が決勝レースに進み、M4X+とM2Xで中部選抜にコマを進めることができました。是非とも全国選抜出場を勝ち取ってください。

余談ですがM1X準決勝B組に猿投農林高・女子3年(大石)がオープン参加し、何とトップでゴールイン。流石は「ジュニア日本代表」ですが…男子頑張れ!

中部選抜の出場校は以下のとおりです。
なお、今大会にもM1Xに春日井高・衣台高・星城高からの出場がありました。

種目 第1代表 第2代表
M4X+ 旭丘高 猿投農林高
M2X 東郷高 旭丘高
M1X 東郷高 東郷高
W4X+ 猿投農林高 豊田北高
W2X 豊田北高 豊田北高
W1X 猿投農林高 東郷高

■8月1日(土)〜4日(火) 全日本高等学校選手権(インターハイ)   滋賀県・琵琶湖

 

◆M4X+                              4 1クルー出漕

 8/01 予選5組 3着で辛くも予選通過。スタートで艇の方向を合せ切れず大きく出遅れたとのこと。
まだまだこれから、明後日の準々決勝に向け立て直してください!
 8/03 準々決勝 3着で敗退…残念!
負け惜しみを言えば、組合せにも恵まれなかったかな…。
1着の大沢野工は諏訪湖で旭丘に敗れたとはいえ、北信越大会で福井県勢を破って優勝した強豪。
2着の関西は全国選抜・朝日レガッタ優勝の超有力校。今大会の予選最下位は「!?」でしたが、ここに来て実力を発揮しました。
いずれも優勝候補の一角です。
   ↓
準決勝は大沢野工・関西とも1着通過。決勝では大沢野工が2位、関西が4位でした。

期待されたクルーでしたが、残念な結果に終りました。本人たちも余程悔しい思いをしていることと思いますが、勝敗は「時の運」もある。一方、努力した経験は一生の宝です。

レース記録は競技記録サイトをご参照ください。
また、まほろぼ総体ボート競技記録のサイトには、ボート競技の組合せ・ 結果・連絡事項が掲載されています。

余談ですが…2009近畿まほろば総体・ボート競技サイト > 「競技」ページ最下段あたりの写真は、2004年インターハイ男子クォド決勝の旭丘クルーではないでしょうか?
確認はこちらです。http://www14.ocn.ne.jp/~shiga-ko/boat21/boat21.html


■8月2日(日)     第51回(名古屋)市民スポーツ祭   愛知県・中川運河       記録 

 

◆M1X                                  1 7クルー出漕
2年生2クルーと1年生6クルーが出場。2年生2クルーは決勝進出を果たし優勝をめざすも、惜しくも2位 ・3位に留まりました。1年生は全クルー敗復落ちでした。

◆W1X                                    4クルー出漕
2年生1クルーと1年生3クルーが出場 。他団体からのエントリーはなく旭丘高の校内レースとなりました。2年生(松岡)も故障で1年間乗艇できなかったため今回が初レース、経験不足により決勝Bでは大失敗してしまったようです。
それにしても1年生2人は見事なタイムでした。ボート経験3ヶ月でここまで…!驚きです。

恒例の1年生デビュー戦でしたが、全員無事に漕ぎ切りました。 時折雨は降ったものの、風もなく直射日光もなく、初レースには絶好のコンディションだったと思います。


■7月19日(日)     国体東海ブロック予選      静岡県・天竜

 

◆少年M4X+                          4クルー出漕
1回戦・2回戦ともに接戦を落し、残念ながら本戦出場(東海枠2)を逃しました。
1回戦は岐阜選抜が、2回戦は静岡県選抜が制する激戦の中で、旭丘高は両レースとも僅かに届かず3着。競り負けてしまいました。
敗戦の経験を糧としてインターハイで結果を残してください。

レース記録は静岡県ボート協会のサイト をご参照ください。


■6月20日(土)・21日(日)       東海高校総体        三重県・奥伊勢湖

 
奥伊勢湖のコースは4レーンのため、各種目とも予選(3組)→決勝(A〜C)の2レースで争われました。予選各組1着と2着の最高タイムが決勝Aに進み、決勝B・Cは予選タイム順に組合せが決ります。

◆M4X+                              1 1クルー出漕
予選1着で決勝Aに進むも、決勝では沼津東高に0.59秒及ばず無念の2位。先行を許し焦ってしまったようです。

◆M2X                                 1 2クルー出漕
予選4着で決勝Cに回り、決勝Cでは2着。総合順位は10位となりました。
怪我をしたこともあり万全の態勢で挑むことができなかったようです。3年生・総決算のレースであっただけに残念です。

◆M1X                                 1 2クルー出漕
予選4着で決勝Cに回り、決勝Cでは3着。総合順位は11位となりました。
まだ2年生ですので良い経験です。

期待のクォドが沼津東高(全国選抜6位)に敗れ残念でしたが、2004年のクォドが東海総体で恵那高に敗れたシーンが脳裏に浮かびました。琵琶湖インターハイに照準を合せ、 先輩たち同様の栄冠を手にしてください。あと一息の努力です。

レース記録は愛知県ボート協会のサイト をご参照ください。
また、沼津東高ボート部のサイトにクォド決勝Aレース終盤の動画がUPされています。


■6月12日(金)〜14日(日)  第7回 全日本ジュニア選手権    熊本県・斑蛇口湖

 

◆M1X                                 78クルー出漕
3年生の青木・柳沢と2年生の鈴木伸が出場、2000mレースに挑みました。
予選・敗復ともに1杯上がりと厳しく、3クルーとも準決勝(ベスト24)には進めず、順位決定戦に回りました。
不本意な結果とは思いますが、全国トップレベルの力を知る良い経験でした。高い目標を抱いて練習に励んでください。

レース記録は全国高体連ボート 専門部のサイトをご参照ください。


■6月6日(土)・7日(日)   国体愛知県予選・少年の部    愛知県・愛知池   

 
**国体の選考方式 **
愛知県予選は初日にクォドのレースを行ない、2レースの合計タイム1位がそのまま愛知県代表。2日目にシングルのレースを行ない(クォド代表クルーは出場権なし)、2レースの合計タイム上位3名がシングル・ダブルの愛知県代表となります。
愛知県代表は東海ブロック大会(愛・三・岐・静の4県)に進み、ここで勝ち残って初めて本戦出場です。東海ブロック(少年)の 本戦(全国大会)出場枠は、今年も男女ともクォド→2、ダブル→1、シングル→2 、と狭き門です。

◆M4X+                                4クルー出漕
総体予選と同じ2・3年混成クルー(C:杉村・服部・鈴木伸・青木・柳沢)が出場。
1回戦・2回戦とも10秒以上の差を付け余裕の
優勝。無事に愛知県代表として東海ブロック大会進出を果たしました。

◆M1X                                 1 2クルー出漕
3年生のC(大矢)・D(長谷川)と2年生のE(島村)が出場。
懸命に頑張りましたが合計タイム
5〜7位に終り愛知県代表を逃しました。

◆M1X (トライアル)               22クルー出漕         記録 
クォドの漕手3名を含め、3年生2クルーと2年生6クルーが出場。
予想どおりクォドの漕手3名が強く、合計タイム
1位〜3位となりました。

クォドは期待どおりに東海ブロック大会に駒を進めることができました。油断せず、着実に全国大会出場を果してください。

国体予選のレース記録は愛知県ボート協会のサイト をご参照ください。


■5月30日(土)・31日(日)   愛知県高校総体    愛知県・愛知池     

 

◆M4X+                                7クルー出漕
信毎諏訪湖レガッタ優勝の自信を胸に2・3年混成クルーが出場。
予選を圧勝して決勝に進み、決勝でも危なげないレース運びで序盤から水を空け見事
優勝全国大会・東海大会出場権獲得

◆M2X                                   8クルー出漕
3年生Aクルーと2年生Bクルーが出場。
Aは予選で腹切りを演じ苦杯を喫すも敗復1着で決勝に進出、Bは予選を1着で突破し決勝に進出しました。
決勝では序盤から猿投農林に先行され、Aが必死に追うも届かず
2位。Bは3位の豊田北を後半猛烈に追い上げましたが僅かに及ばず無念の4位。Aクルー( 大矢・長谷川)は東海大会出場権獲得
この種目も大いに優勝が期待されましたが、猿投農林が(クォドを諦め?)この種目に主力を投入してきたため、悔しい結果となってしまいました。
2年生Bクルーも力をつけてきましたが、予選で勝った豊田北に決勝では敗れ、惜しくも東海大会進出を逃しました。

◆M1X                                 12クルー出漕
2年生3クルーが出場。
3クルーとも予選を2着で通過し、A・Bは準決勝も勝ち上がり決勝に進出しました。
決勝では上位との差が開いたものの、A(鈴木清)が
3位に食い込み東海大会出場権獲得

レース記録は愛知県ボート協会のサイト をご参照ください。

男子クォドが無事に全国大会(インターハイ)出場を決めました。全国でも大暴れしてくれることと思います。今年のインターハイは 琵琶湖ですので、多数の応援をお願いします。
一方、ダブルの敗戦は何とも残念です。
なお、今回も校長・教頭はじめ多くの先生方と、漕友会長はじめ諸先輩が、応援に駆けつけてくださいました。選手諸君は「幸せ者」です。

全国総体・東海総体の出場校は以下のとおりです。 女子は猿投農林高が独占、豊田北高は全国出場を逃しました。

種目 優勝
(全国&東海大会)
2位
(東海大会)
3位
(東海大会)
M4X+ 旭丘高 猿投農林高 東郷高
M2X 猿投農林高 旭丘高 豊田北高
M1X 東郷高 猿投農林高 旭丘高
W4X+ 猿投農林高 東郷高 猿投農林高
W2X 猿投農林高 豊田北高 豊田北高
W1X 猿投農林高 猿投農林高 東郷高

■5月9日(土)・10日(日)    第32回信毎諏訪湖レガッタ    長野県・下諏訪漕艇場
                                                                                                 新聞記事       

 

◆少年M4X+                        14クルー出漕          記録 
中日本と同じ2・3年混成クルーが出場。
予選・準決勝とも1着で通過。決勝でも前半からリードを保ち、中日本・決勝で後塵を拝した大沢野工業を降して見事
優勝
他県クルー相手の優勝は大きな自信になったことと思います。油断せず精進を重ねてください。

◆少年M2X                           29クルー出漕          記録 
3年クルー(大矢・長谷川)が出場。
予選3着で敗復に回るも、敗復を1着通過。勝負どころの準決勝では、前半健闘するも後半で突き放され4着に敗れる。疲れてから粘りきれるかが今後の課題です。

◆少年M1X                           27クルー出漕          記録 
2年A〜Dの4クルーが出場。
Aは予選1着で、C・Dは敗復勝ち上がりで準決勝に進むも、いずれも凖決勝で敗退。レース経験を重ね強くなってください。

今年の諏訪湖は、(気温が少し高かったとは言え)珍しく穏やかなレースコンディションで、日頃の実力を発揮できたようです。今年のクルーには大いに期待できそうです。

レース全記録は長野県ボート協会のサイトをご参照ください。


■4月24日(金)〜26(日)      第54回中日本レガッタ        愛知県・ 愛知池      

 

◆高校M4X+                        26クルー出漕           記録 
2・3年混成クルー(S:服部・2:青木・B:柳沢が3年、C:杉村・3:鈴木伸が2年)が出場。予選・準決勝は、危なげなく1着で 通過し決勝に進出しました。
決勝レースはスタートも決まり、大いに入賞の期待が高まりましたが、中盤から疲れ無念の
5位。漕手2名が2Xとのダブルエントリーで、この日4本目のレースとなったことも(悪コンディションだっただけに)影響が有ったように思います。
準決勝で降した京都選抜は2位入賞。旭丘クルーの今後の成長を期待します。

◆高校M2X                           60クルー出漕           記録 
3年Aクルー(青木・柳沢)・Bクルー(大矢・長谷川)と2年Cクルー(島村・中條)が出場。
Aクルーは予選・凖決勝と1着通過。準決勝ではハーフでの4秒差を後半で逆転し底力を見せてくれました。ところが決勝レースは逆風のピークとなり、オールを波にかけて取り残され 、最下位の
6位。ダブルで 「5分半」は二度とできない経験でしょう。凖決勝で降した宇和島水産が2位入賞、優勝は新潟選抜(本年度国体開催県)、3位は小浜水産(全国選抜優勝)と強豪が出場していただけに、全国レベルを 肌で体験できたことと思います。
Bクルーは予選(7艇中)2着と健闘しましたが、敗復は後半疲れて4着で敗退。持久力さえ付けば充分闘えそう…練習あるのみです。
Cクルーは力及ばず敗復落ち。

◆高校M1X                           60クルー出漕           記録 
A〜Cの3クルー(全て2年)が出場。
いずれも力及ばず敗復落ち。小艇(シングル・ダブル)はエントリーが多いため、予選・敗復とも1杯上りで準決勝に駒を進めるのは大変です。

期待の本年度初レースは、天候が悪くいささか不本意な結果に終ってしまいました。
最終日の高校M2X決勝は予定より1時間遅れで強烈な逆風の中で実施、その後にレース進行方向を変え、高校M4X+決勝は2時間遅れのスタート。遠来のクルーは大変だったことと思います。主催者の皆様も本当にご苦労様でした。

レース全記録は愛知県ボート協会のサイトをご参照ください。


■3月29日(日)    第36回中川運河ロングレース       愛知県・中川運河      記録   

 

ボートシーズンの開幕戦、恒例の中川運河ロングレースが開催されました。
艇速の遅い艇から3艇ずつ3〜5分間隔でスタートし、小栗橋〜漕艇センターの約5.6kmを競います。長良橋 と篠原橋に架橋工事のための仮設橋があるため、各クルーとも慎重な通過が要求されました。

お天気は薄曇り、やや強風でしたが(例年の如く)順風であったことは幸でした。

参加は全23クルー。漕艇センターで合宿中の津高校が練習の一環としてロングレースに参加した ほか、瀬田RC・飛騨RC・高浜BCが遠路はるばる出場しました。

旭丘高からの出漕は以下の10クルー。男子では青木(2年生→4月から3年生)がM1Xでトップの好タイムを収めました。

◆M1X (9クルー)
◆W1X (1クルー)